投稿は自分のペースで、トーンはいつもブレずにマーケターと起業家のためのSNS運用ツールキット
メモやリンクをためておくと、Tintioがブランドの口調で下書きを作り、X・LinkedIn・Threadsに合わせて整え、1か月分を予約します。
どの投稿に反応があったかを見て、次のネタを選べます。
さまざまなチャンネルへ投稿、8言語での執筆に対応。
Tintioは以下のチャンネルに投稿できます。 英語、韓国語、日本語、中国語、スペイン語、フランス語、ドイツ語、ポルトガル語で文章を書けます。
複数のチャンネルやサービスを、ひとりで回している方へ。
ひとりで運用していると、こうした場面が何度も訪れます。それぞれをどの機能で解決できるかは、以下をご覧ください。
白紙の恐怖
毎回ゼロから書き始め、来週もまた同じ苦労を繰り返す。
参考資料やアイデアをストックしておけば、そのデータをベースに精度の高い文章を自動生成できます。
チャンネルごとの書き直し
同じ伝えたい内容を、プラットフォームの仕様に合わせて何度も手直しする。
アイデアの置き場所がない
来月の企画やネタが、投稿する日になるまで頭の中にしかない。
来月の計画を見るPlus · Pro · Standard · Premium プランでご利用いただけます
ためておいた素材が、次の投稿の出発点になります
リンクで見つけた資料も、自分で書いたアイデアも、ひとつの場所にまとめておきましょう。グループとタグで整理しておけば、書くときに必要な素材だけを選んで、すぐに書き始められます。
書く前に、まずテーマをリサーチしましょう
Pro · Premium プランでご利用いただけますテーマを一行で入力すると、関連する情報源を探して表示します。気に入った結果だけを選んで素材として保存すれば、そのまま書く材料になります。
ブランドボイスは一度だけ決めましょう
トーンと必須ルールを一度書いておけば、テーマや下書きを作るたびに指示文へ反映されます。禁止ワードと文脈ルールはAIがテーマを生成する際のガイドラインとして反映されます。 チャンネル別の投稿で禁止ワードが使われている箇所を、AIが見つけて修正します。 Plus · Pro · Standard · Premium プランでご利用いただけます
game-changerなテンプレート機能を、まず先行ユーザーの方にお届けします。
それでも残った分は自分で確認します。
1つの原稿からチャンネル別の投稿を作り、 チャンネルごとに別々に直せます
1つの原稿から、チャンネルごとの長さと構成に合わせた投稿が作られます。1つのチャンネルを直しても他のチャンネルはそのままで、作り直しても自分で直したチャンネルは上書きされません。
新しいテンプレート機能を、少人数の先行テスターの方にいち早くご提供します。
2週間、すべての機能をお使いいただけます。フィードバックをくださった方には、正式リリース時に3か月分の割引をご用意しています。
複数のチャンネルを運用していて、同じ内容を毎回書き直している方のために作った機能です。コメントかメッセージをいただければ、招待をお送りします。
読み込んだバージョンを保存すると、自分で編集したバージョンとして残ります。
テーマを並べて見比べて、ひとつ選びます。
1回の生成でテーマの候補が出ます。気に入ったテーマをひとつ選ぶと、そのテーマで執筆が始まります。選ばなかったテーマも残るので、いつでも呼び出して使えます。
その他のテーマ
1か月分の投稿を計画ひとつで組み立て、カレンダーを埋めましょう。
Plus · Pro · Standard · Premium プランでご利用いただけます期間とチャンネルごとの曜日を決めると回ごとの内容が組まれ、一度の確定で予約まで進みます。
8件の投稿 · 11月3日〜11月24日
11月
公開済みと予約済みの投稿をひとつのカレンダーで確認し、予定を移せます。
公開済みの投稿も予約済みの投稿も、ひとつのカレンダーで確認できます。空いている日と投稿が集中する日がひと目でわかり、予約はドラッグして別の日へ移せます。
チャンネル別の投稿はボタン1つで自動的に仕上がり、公開前の確認は自分で行います。
素材集めとテーマ選びはご自身で行います。チャンネルごとの調整は、ボタン1つで決まった手順に沿って自動で進みます。公開ボタンはご自身で押します。まとめ画面でチャンネルごとの投稿を確認してから、今すぐ公開するか予約するかを選べます。
ブロックで書けばスレッドになり、送信数はブロック1つにつき1件です。
文章をブロックに分けて書くと、XとThreadsでは前の投稿への返信でつながったスレッドとして公開されます。ブロック1つにつき1件として数え、Xではリンクを含むブロックを別の上限で数えます。
ブロック 3個・送信 3件
投稿ごとにAIモデルを選び、生成の履歴をあとから確認できます。
生成する前に使うモデルを選べます。 Plus · Pro · Standard · Premium プランでご利用いただけます 気に入らなければ、同じ入力でもう一度生成できます。生成ごとに、どのモデルでいつ作ったか、どんなテーマが出たかが履歴に残ります。
メンバーと一緒に使い、誰が何をしたかを記録に残します。
Standard · Premium プランでご利用いただけますメンバーをワークスペースに招待すると、同じプロジェクトのブランドプロフィールと素材を一緒に使えます。メンバーごとに役割を設定でき、誰がいつ予約を確定したかも記録に残ります。
素材から予約まで、ほかの方法とこれだけ違います。
外部連携ツールを組み合わせる方法や、毎回白紙の画面から書き始める方法と比べてみてください。違いは3つあります。
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よくあるご質問
- ベータ版は誰でも参加できますか?
- はい。メールで届く確認コードを入力し、名前とパスワードを設定すれば、すぐに無料プランをご利用いただけます。招待コード等は一切不要です。
- 無料プランには何が含まれますか?
- 無料プランの制限内で、作成・素材の整理・投稿をご利用いただけます。投稿上限は毎月、AIクレジットは毎週自動補充され、利用期限もありません。リサーチ、パフォーマンス分析、計画、AIモデルの選択は有料プランでご利用いただけます。
- どのプラットフォームに投稿できますか?
- ソーシャルチャンネル(X、LinkedIn、Threads)とブログ型チャンネル(Dev.to)のどちらにも投稿できます。リアクション等の分析指標は現在X、Dev.toで提供しており、有料プランでご覧いただけます。
- アカウントの連携は絶対に必要ですか?
- AIで投稿を作成するには、チャンネルのアカウントを1つ以上連携する必要があります。連携しなくても、素材を集めて整理できます。
- 作成したコンテンツの権利は誰のものになりますか?
- 製品内で作成される素材、下書き、ブランドプロフィールの権利はお客様に帰属します。詳しくは、利用規約の「コンテンツについて」の項目をご確認ください。
- LinkedInとThreadsのリアクションも見られますか?
- LinkedInとThreadsのリアクションは、まだ表示できません。リアクション指標は現在X、Dev.toで提供しており、有料プランでご覧いただけます。
- 画面のリアクション数は実際の成果ですか?
- この画面の数字はサンプルです。実際の数字は、連携したXアカウントで公開した投稿をもとに取得し、有料プランでご覧いただけます。
- 素材を先にためておく必要はありますか?
- いいえ。素材は任意です。素材がなくても、そのまま投稿を書けます。
- レビューなしで、そのまま公開することもできますか?
- 公開前に別の承認ステップはありません。投稿の作成はボタンを押したときだけ実行され、公開や予約もご自身の操作で行います。公開ボタンを押すと、まずまとめ画面が開き、最後の確認ができます。
- 予約した投稿をあとから移動できますか?
- はい。カレンダーで予約済みの投稿をドラッグして別の日へ移せます。このとき時刻はそのままです。時刻を変えるには、予約の詳細で新しい時刻を設定してください。ドラッグは、広い画面で予約状態の投稿に対してのみ使えます。
- どの言語で書けますか?
- 英語、韓国語、日本語、中国語、スペイン語、フランス語、ドイツ語、ポルトガル語の8言語で書けます。
- どんな人に向いているツールですか?
- ひとり、または少人数で複数のSNSチャンネルを運営する方のためのツールです。
- 素材がなくても始められますか?
- はい。素材なしですぐ投稿を書くこともでき、素材をためておけば、そのデータをもとに投稿を作ることもできます。
- テーマのリサーチと来月の計画は無料でも使えますか?
- リサーチは Pro、Premium のプランで、計画は Plus、Pro、Standard、Premium のプランでご利用いただけます。
- 素材にはリンクしか入れられませんか?
- いいえ。リンクで見つけた資料と、自分で書いたネタが同じ一覧にたまり、種類の表示で見分けられます。
- ためた素材はどうやって探しますか?
- グループに分けてタグを付けておけば、グループやタグで絞り込めます。タグを複数選ぶと、そのすべてが付いた素材だけが残ります。
- 無料プランでもリサーチを使えますか?
- リサーチは Pro、Premium のプランでのみ使えます。Free、Plus、Standard のプランでは使えません。
- 見つかった結果はすべて素材として保存されますか?
- いいえ。結果の一覧から選んだものだけが素材として保存され、原文も選んだあとで取得されます。
- 禁止ワードを登録するとどうなりますか?
- 禁止ワードと文脈ルールは、AIがテーマを作るときの指示に反映されます。有料プランでは、チャンネル別の投稿に禁止ワードが含まれているとAIが見つけて書き直し、それでも残った箇所はご自身で確認できます。禁止ワードで公開が止まることはありません。公開前に止まるのは文字数のチェックだけです。
- 禁止ワードは別の言語で書く場合にも適用されますか?
- 有料プランでは、同じ意味をもつ他言語の表現も避けるようAIに指示します。ただし、禁止ワードとして検出・表示されるのは、登録したワードと完全に一致する文字列だけです。
- ルールは投稿を書くたびに入力し直す必要がありますか?
- いいえ。ブランドルールに一度入力しておけば、テーマと下書きを作るたびに、トーンと必須ルールが指示文に組み込まれます。
- 1つのチャンネルの投稿を直すと、ほかのチャンネルも変わりますか?
- 変わりません。直したチャンネルだけが元の投稿から切り離され、ほかのチャンネルはそのままです。投稿の作成をやり直しても、自分で直したチャンネルは上書きされません。
- 直した内容を以前の状態に戻すには?
- 履歴から以前のバージョンをエディターに読み込み、あらためて保存できます。保存すると、自分で直したバージョンとして残り、元の投稿とは切り離されたままです。
- 選ばなかったテーマは消えてしまいますか?
- 消えません。「その他のテーマ」に残り、「このテーマで書く」を押すと執筆に戻れます。消すには自分で削除する必要があり、保存した投稿がある生成は削除できません。保管できる数はプランによって異なります。
- テーマを選ぶとすぐに公開されますか?
- すぐには公開されません。選んだテーマは、チャンネルごとに内容を整えてから公開へ進みます。公開ボタンを押すと、まずまとめ画面が開きます。保存していないチャンネルがあるあいだは、公開ボタンを押せません。
- 無料プランでも計画を使えますか?
- 計画は Plus、Pro、Standard、Premium のプランでご利用いただけます。
- 計画ができあがったあとで、各回の投稿を修正できますか?
- はい。回を直接編集したり、気に入らない回だけを作り直したり、その回を外したりできます。残りの回が1つだけのときは外せません。すべて確認して承認すると、投稿の作成が始まります。
- 予約する前に、作成された投稿を確認できますか?
- はい。投稿がすべて作成されると、確定待ちの画面で、行ごと(回×チャンネルの投稿1件ずつ)に状態と事前チェックの表示(文字数超過、予約上限、再認証が必要など)を確認できます。表示のある行は、直すかその行だけを外さないと確定できません。行を外す前には確認ウィンドウが一度表示されます。確定ウィンドウでは、予約される投稿の件数をもう一度お知らせします。予約した投稿はカレンダーから取り消せます。
- 計画で組める期間に上限はありますか?
- はい。1つの計画の期間は1か月を超えられません。11月3日に始めると、12月2日まで選べます。
- 予約を移動すると状態は変わりますか?
- 予約は予約のままで日付だけが変わり、時・分はそのままです。予約状態の投稿だけをドラッグで移動でき、公開済みの投稿は移動できません。ドラッグは広い画面で使えます。上限の集計期間を越える日へ移すときだけ、確認ウィンドウが一度表示されます。
- 同じ投稿を複数のチャンネルに出すと、カレンダーではどう見えますか?
- チャンネルごとに別々のマスができます。1つの投稿が3つのチャンネルに行く場合、マスは3つです。
- AIが作った投稿が、確認なしに公開されることはありますか?
- ありません。公開ボタンはすぐに送信せず、先にまとめ画面を開きます。保存していないチャンネルやロックされたチャンネルがあると、公開ボタン自体がロックされます。
- 無料プランでもこの流れは実行されますか?
- 実行されます。無料プランでは、既定のプリセットが決まった順序で実行されます。順序はどのプランでも固定で、エディターでできるのは検査モジュールのオン・オフだけです。この編集と、自分用のプリセット(コピー)の作成は有料プランで利用できます。
- リンクを入れると、上限はどう変わりますか?
- Xでは、リンクを含むブロックを別に数え、月ごとのリンク件数で管理します。正確な件数はプランごとに異なるため、料金のページでご確認ください。
- 上限を超えると、自動で料金が請求されますか?
- 請求されません。上限に達すると公開が止まり、上限を超えて公開する設定はありません。Xの1日の上限は、どんな場合も超えられない絶対的な上限です。
- ThreadsとLinkedInもスレッドで投稿できますか?
- Threadsでは、Xと同様にブロックを返信でつなげ、スレッドとして公開できます。AIがチャンネルに合わせてスレッドに分割するのは、有料プランでスレッド設定をオンにしたときです。LinkedInは1つの投稿として公開されます。
- どのプランでもAIモデルを選べますか?
- 選べる範囲はプランによって異なります。Free は既定のモデルに固定、Plus、Standard は一部のモデル、Pro、Premium はすべてのモデルから選べます。
- 生成履歴を消すと、保存した投稿も消えますか?
- 生成履歴を削除すると、保存していないテーマも一緒に消え、元に戻せません。削除の前に、確認ウィンドウで消えるテーマの件数をお知らせします。
- 無料プランでもメンバーを招待できますか?
- Free、Plus、Pro は1人で使うプランのため、メンバーの招待はできません。メンバーと一緒に使うには、席単位で使うチームプラン(Standard、Premium)をお選びください。招待時に選べる役割は管理者とメンバーです。
- メンバーごとにできることは違いますか?
- 役割はオーナー、管理者、メンバーの3つです。決済、チャンネルの割り当て、ワークスペースの削除はオーナーが、メンバーの招待と削除は管理者が担当し、メンバーは素材と投稿を作成して公開します。
- n8nやZapierのような外部ツールなしで、予約までできますか?
- はい。素材の保管、下書き作成、チャンネル別の編集、予約公開が1つの製品の中でつながっています。チャンネルのアカウントを連携するだけで使えます。プリセットの検査モジュールのオン・オフと、自分用のプリセットの作成は有料プランで利用できます。
- 配信が途中で止まったらどうなりますか?
- 止まったところから続けて配信を完了し、すでに公開された投稿が再び公開されることはありません。失敗したものだけを選んで再送することもできます。
- 無料で始めるのに、決済情報の入力は必要ですか?
- 登録は、メールの確認コード、お名前、パスワード、必須の同意2つ(利用規約およびプライバシーポリシー、個人情報の第三者提供)で完了し、無料プランで始まります。登録の過程で決済情報をお尋ねすることはありません。
- 登録してすぐに、最初の投稿を予約できますか?
- チャンネルを連携すれば、すぐに予約できます。チャンネルを連携しなくても、自分で書いたり整理したりはできますが、AIが投稿を作る機能は、チャンネルを連携してから使えるようになります。
- 登録したメールアドレスはどのように管理されますか?
- メールアドレスは、登録の確認、ログイン、パスワードの再設定、アカウントに関するお知らせに使用されます。マーケティング情報の受信は、登録時に選べる任意の項目です。